罪悪感・使命感 わたしが手放せなかったものをあなたは手放して。もっと自由にあなたの人生を生きてほしい。

今日は、いつものルーティンを崩したくなった。

やりたいと思ったことをする。

書きたいと思った。

ママ友が、「みつよさんに会いたい」と連絡をくれた。

9月1日、彼女と会う約束をした。

約束の時間よりも、ものすごく早く着いてしまいそうだった。

途中、お気に入りの公園に寄って、木々とおしゃべりをした。

裸足になって芝生を歩いた。土とおしゃべりをした。

木々たちも土たちも・・・すべては一つ  ワンネス  なんだと、教えてくれた。

風が、やさしくわたしを包んでくれた。

彼女も、早く着きすぎちゃいそうだったから、お店に寄ってきた と言っていた。

全てが整っていた。

いろんな話をしたけれど。

彼女のお母さんの話題になった時・・・。

涙があふれた。

お母さんの意識と繋がった。と思った。

わたしの口を使って、お母さんが彼女に言いたいことを伝えている。

体が弱い自分を許せなかった。

家族の役に立つことができなくて、お父さんの世話になりっぱなしで、全部やってもらって。

自分では何一つできない。そんな自分が許せなかった。

ずっと申し訳ないという思いから抜け出せなかった。

ずっと自分の存在に罪悪感しかもてなかった。

でも、もうそれも終わりにするよ。

だから、あなたは、わたしみたいに罪悪感を感じなくていい。

もっと自分をゆるしてあげてね。

もっと楽しんでいい。

もっと自由でいい。

もっと自分の人生を自分の意志で生きていい。

娘だから、こうしなければいけないとか、そんな使命感はいらない。

あなたの感じるままに。

そのままのあなたをいつも愛してる。

9月2日 14:22 うお座で満月を迎える。

もの凄い抜け感がある今朝の空と風。

大好きな我が家の庭を眺めながら、

ゆっくりと水を飲んだ。

また、違う世界を選んだんだ。

星よみをつかって あなた色の人生を送るお手伝いをします。

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